家を買った後も、住宅手当がもらえるって本当ですか?

はい。本当です。

「いつか家を買いたい」「結婚して、家族と暮らしたい」

仕事を選ぶとき、給与だけでなく、これからの生活まで考える方も多いのではないでしょうか。伸光精線では、社員が安心して生活を築いていけるよう、住宅手当や家族手当を用意しています。

一戸建て住宅の外観

家を買っても、住宅手当は続きます

住宅手当は、

  • 一般社員:月2万円
  • 世帯主:月4万円

そして伸光精線の特徴のひとつが、マイホームを購入した後も、世帯主であれば月4万円の住宅手当が続くこと。「家を買ったら住宅手当がなくなる」という会社もありますが、伸光精線では、家を持った後の生活もしっかりサポートします。

住宅ローンや生活費など、何かとお金がかかる時期にも、会社からの支えがあります。

家を買う時期だからこそ、支えたい

結婚、子育て、マイホームの購入。働き続けていく中では、生活環境も少しずつ変わっていきます。ライフステージが変われば、必要なお金も変わっていきます。

特に家を購入すると、住宅ローンをはじめ、固定資産税や修繕費など、それまでとは違った支出も増えてきます。そんなときに毎月4万円の住宅手当が続けば、年間では48万円。

家族が過ごすリビングとキッチン

給与額だけを見ていると分かりにくいですが、長く働くほど実感しやすい待遇のひとつです。
伸光精線がこうした制度を設けているのは、社員に長く安心して働いてもらいたいと考えているからです。

「いま働きやすい」だけではなく、結婚しても、家族が増えても、家を買っても働き続けられる。

そんな会社でありたいと考えています。

実は、住宅手当だけではありません

伸光精線には、毎日の暮らしを支える制度がほかにもあります。

扶養家族1名につき月1万円の家族手当も支給しています。たとえば、配偶者と子ども2人を扶養している世帯主なら、住宅手当4万円+家族手当3万円=月7万円。年間では84万円になります。

給与明細の数字だけでは見えにくい部分ですが、長く働くうえでは大きな支えになります。

「働く」だけじゃなく、「暮らす」ことも大切に

入社したばかりの頃は、一人暮らし。数年後には結婚して、家族が増える。さらにその先には、マイホームを購入する。

働き続ける中で、生活は少しずつ変わっていきます。だからこそ伸光精線では、入社したときだけではなく、その先の暮らしまで考えた待遇を整えています。

職場で会話する社員

ほかにも、毎日の生活を支える制度があります

たとえば、お昼のお弁当。550円のお弁当のうち会社が150円を負担するため、社員の昼食代は1食400円です。また、仕事に必要な資格は取得費用を会社が負担。資格を取得すれば、資格手当として給与にも反映されます。

他にも…

  • 賞与 前年度実績 3.0ヶ月分
  • 残業 月平均 10~15時間程度
  • 入社1年目は原則残業なし
  • 有給取得率 全社80%
  • 交通費・役職手当・職務手当
  • 城南信用金庫の福利厚生サービス

など、働きやすさや生活を支える制度を整えています。

待遇を整える目的は、制度を多く見せるためではありません。社員が安心して暮らし、将来の生活を描きながら、長く働ける会社にすること。

毎月の給与。休みの取りやすさ。仕事が終わる時間。資格を取ったときのサポート。
そして、結婚や子育て、マイホームなど、これからの生活。

伸光精線は、「働き続けられる会社」だけでなく、「生活を築きながら働き続けられる会社」を目指しています。住宅手当をはじめとした一つひとつの制度に、伸光精線の「社員を大切にしたい」という考えが表れています。

ガッツポーズをする社員たち

「ちょっと気になる」と思った方へ。

伸光精線では、さまざまな職種で一緒に働く仲間を募集しています。
仕事内容や働き方募集要項などを詳しく紹介していますので、ぜひ採用ページをのぞいてみてください。

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